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<裁判員制度>施行1年 千葉法相「理念が定着しつつある」(毎日新聞)

 千葉景子法相は21日の閣議後会見で、施行から1年が経過した裁判員制度について「裁判員選任手続きの出席率は8割を超え、経験したほとんどの方が肯定的な回答をしている。これまでのところ順調に実施され、理念が定着しつつある」と述べた。依然として国民の間に抵抗感が残るとの指摘には「裁判員の経験がほかの国民にも伝わり、共有することも大事」と話し、経験者が体験を語る重要性を強調した。【石川淳一】

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富士通を指名停止処分=リースパソコン障害で―国交省(時事通信)

 国土交通省は13日、昨年末にリース契約を更新した本省職員用のパソコンが、起動するまでに最長約30分もかかり、業務に支障が出たとして、富士通を同日から1カ月間の指名停止処分にした。同社の社員が行った初期設定ミスが原因とみられる。
 同省によると、本省で使用する約5300台のノート型パソコンのリース契約とシステム設計契約などを同社と締結。契約額は4年間で総額約16億9800万円に上った。
 しかし、パソコンの起動に長時間がかかり、業務に大幅な支障が出たという。同社の調査によると、誤ってパソコン起動時に不必要なデータまでを読み込む設定になっていたという。このため、同省職員は業務終了時にパソコンの電源を切らず、翌朝までつけっ放しにする対応を余儀なくされた。
 このほか、プリンターの設定ミスで印刷できない事態も発生。同社に対し、省内からは「事前の検証作業が不十分」と批判の声が上がっている。 

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